苫米地英人博士による陰謀論のからくりと経済支配を超越する理論「洗脳支配による世界統一政府と陰謀の真実」


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conspiracyという英語は陰謀と訳される。
この世界を支配している少数の者々が陰謀を企んでいるという説があり、
それを陰謀論と名づけられている。
イルミナティ、フリーメーソンという組織が存在し
新たな陰謀を繰り返していると陰謀論者は説く。
時として陰謀論者はイルミナティ、フリーメーソンの陰謀を認めない者は
イルミナティ、フリーメーソンの走狗であると名指して批判の声もあげる。
苫米地英人博士もある陰謀論者にとって走狗の一人に挙げられた。
苫米地英人博士は陰謀とは何か具体的に解説する。
フリーメーソンの歴史を語り、いつの間にかにアメリカの支配構造に話が移る。
そして小泉、竹中改革について詳述する。
小泉氏がなぜ首相になることができた真相を知ることができる。
第44代アメリカ合衆国大統領バラックオバマはどのように誕生し
これから先に何をなすのであろうか。
第44代アメリカ合衆国大統領バラックオバマを語ることを通して
アメリカ合衆国を支配する組織について苫米地英人博士は独自の理論を展開する。
金融を支配するものがアメリカの支配者であることを具体的に説明する過程で
銀行がいかにして誕生したのかを知ることができる。
カジノ経済がCDSを利用し膨張していく過程を
徹底的に苫米地英人博士は解説する中で現在進行中の恐慌の実態が明らかになる。
基軸通貨として機能していたドルの力が減退する中で
近未来に新しい通貨体制が登場することを苫米地英人博士は熱く語る。
苫米地英人博士はこのDVDの最後で
日本の果たすべき役割について独自の理論を披露する。
その驚くべき理論については今私がここに書くべきことでないので書かない。
日本の未来について知りたいと願う人は
苫米地英人博士の理論を知るべくこのDVDを観るべきだ。